お堅いイメージの職業こそ夜は、、、

これは私の勝手なイメージ全てを書かせて頂きます。「 弁護士 」と聞くと、法律にガチガチに縛られた生活を普段も送っていて、ビシッとスーツを着て仕事一筋という印象をお持ちの方は私だけではないと思います。実際、テレビのニュースで性犯罪などを犯してしまっているのはお堅い職業の方が目立ちませんか。やはり、普段かた窮屈な服装で窮屈な仕事内容で、さらには世間から「真面目」「世間に為に」などという目線で見られていると思うと、どこかで全てを脱ぎ捨てる時間が必ず必要になってくると思うんです。そこをプライベートでうまく発散できない人が犯罪に走ってまで発散しようとしてしまうんですよね。知り合いの夜の接客の仕事をしている人に聞いた事があります。明らかにチャラそうな人はほぼほぼ来ないと。大概がスーツ系のいかにも来ないだろうという人が来るのだそうです。職業を聞くと、弁護士・警察・公務員などなど。やはり普段のストレスを抱えながら、周りからも見られる職業というのは夜くらいははっちゃけたいんですね。誰でもそんな時はあると思います。弁護士も一人の人間だという事を皆さんは誤解しないようにして欲しいですよね。勝手なイメージだけで物事を決めてしまわないようにしましょう。